予定は未定

■明日は休みなのでそろそろ髪を切りに行きたいです。あと部屋の片づけも。

■本日のお買いもの。
・機動戦士ガンダムSEED ASTRAY(1)(ときた洸一・角川書店)
・名誉のかけら(L・M・ビジョルド・創元SF文庫)

 2冊とも古本屋にて。

 今やっているスパロボWでちらっとだけ出てきたメガネの人が気になって気になって、ついに漫画1巻を買ってしまいました……。
 しかも弟が内容を知ってたのでもしかしたら持ってるかも?と後で確認したら2巻までは家にありました。被ったorz
 小説版の方は行きつけの図書館に置いてあるようなので、今度借りてくる予定です。

機動戦士ガンダムSEED ASTRAY(1) (角川コミックス・エース)名誉のかけら (創元SF文庫)

■スパロボWプレイメモその5(14話まで)。
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「レンタルマギカ 白の魔法使い」

■感想メモ。
「レンタルマギカ 白の魔法使い」(三田誠・角川スニーカー文庫)
レンタルマギカ 白の魔法使い (角川スニーカー文庫)
 協会の会議でロンドンを訪れているいつきは、副会長のダリウス・レヴィへの面会にこぎ着けた。そして〈アストラル〉に〈螺旋なる蛇〉への対策結社としての権限を与えて欲しいと申し出る。いつきのその意図とは――!?

 シリーズ第18弾。
 登場キャラたちの成長ぶりがひしひしと感じられます。
 協会VS〈螺旋なる蛇〉の間に挟まれる形となっては〈アストラル〉は力も存在感も弱くなってしまうわけですが、逆にそれを活かしての逆転劇は燃えました。打ち負かしたのではないですが、それでもすっとします。……そしてふと我に返って「で、そのあと(具体的に)どうするの?」と思ったりしましたが(笑)。大きな力を持つ組織2つの間でどう立ち回るのか。それぞれのキャラの身の振り方も気になるところです。いつきの夢がかなうといいなぁ。色々な手段を用いても頑張る彼の一途さを応援したくなります。

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うっかり

■図書館で「風の陰陽師」の2巻を借りたつもりが3巻でしたorz

■本日のお買いもの。
・ゼロサム8月号
・デュラララ!!2(茶鳥木明代・Gファンタジーコミックス)
・レンラルマギカ 白の魔法使い(三田誠・角川スニーカー文庫)
・おやすみ魔獣少女 暗黒女神の《領域》 (川人忠明・角川スニーカー文庫)

Comic ZERO-SUM (コミック ゼロサム) 2010年 08月号 [雑誌]デュラララ!! 2 (Gファンタジーコミックススーパー)レンタルマギカ 白の魔法使い (角川スニーカー文庫)おやすみ魔獣少女  暗黒女神の《領域》 (角川スニーカー文庫)

■スパロボWプレイメモその4(10話まで)。
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会誌着

■PBM「どらごにっく☆あわー!」の会誌その他が届きました。
 うーん、これが噂の「リアクション用紙に印字されたキャラデータ」ですか! 正式版は月末発送とのことで、まだ少し先ですね。
 会誌もだいたい公式サイトで先に中身が掲載されてるのでざっと流して見ていたら、シナリオ紹介の記事内での、こしみずマスターのシナリオの参加人数状況が

公式サイトだと★★(まだ大丈夫)
会誌だと★(全然余裕)

になってるのに気付きました。少し増えたとはいえ、現状では★1の方が正解のような気がしますが……。

 そういえば書いてませんでしたが今回のスピリット値は+13500されて35000になっています。

■スパロボWプレイメモその3(6話まで)。
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「ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 恋のドレスと月の降る城」

■感想メモ。
「ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 恋のドレスと月の降る城」(青木祐子・コバルト文庫)
ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 恋のドレスと月の降る城 (コバルト文庫)
 ようやく母のリンダと再会を果たしたクリスは、ジャレッドの制止も振り切り、リンダと行動をともにすることを決める。これ以上、リンダに闇のドレスを作らせないためだ。そして向かった先は、スコットランドのマクダフ城。リンダの愛するヒューバートの城である。一方、シャーロックはクリスを連れ戻すためマクダフ城を訪れるが…。恋のドレスと闇のドレスに翻弄される恋人たちの運命は。

 シリーズ第17弾。
 今まで詳しくは語られなかったリンダやコルベールの事情や想いが表に出ましたが……重たい。過去のクリスの選択は正しかったのか。どっちにしろ誰かは救われない話だというのが重たいです。ヒューやリコは予想外のキャラでした。特にリコは前に書かれたことをまるっと信じていたので、まさかあんな子だったとはと驚き。
 シャーロックがかっこよくて良かったのですが、アントニーが危惧したとおりになっていて、これでこそ彼だと妙なところで安心したり(笑)。騎士役を買って出たジャレッドの株は今回かなり上がりました。全体的に男性陣が頑張ってる巻でした。エピローグに笑いました。
 ひと段落ついたようでいて、女性陣の問題が片付いていないのと、やはりクリス&シャーロックの乗り越えないといけない壁は残っているのとで、続きが気になるところです。

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父の日

■1週遅れで父の日記念で家族で飲み会してきました。
 仕事帰りの弟も合流して、参加人数は過去最大でした。数年前から父の日は飲みに出かけることにしています。外食もほとんどしない家族なので、貴重な一日です。

■最近はリアルタイム放送中のアニメをめっきり見なくなりましたが、その代わりに子供の時に見ていたアニメを色々と見ることが多くなりました。
 1作だけでなく並行して見ていて、現在は「悪魔くん」と「無責任艦長タイラー」がメインです。どちらももう終わりの方まで見てしまいましたが……。
 そこに加わったのが「カラオケ戦士マイク次郎」。知名度的にはマイナーな部類に入るのかも。

OP「カモン!カラオケ」

 カラオケを歌い出すと身長が伸びてイケメンになる主人公はいい子だし恋愛方面でかなり男前だし(※小学生です)、ライバルは才能もあるが努力家で主人公に正々堂々と勝つことを望んでいる…かと思ったらだんだんシスコン暴走したりでキャラが壊れたり、ヒロインは高飛車かと思いきや恋愛しだすと一途で可愛い女の子に大変身。かなりにやにやできます。既存曲を多く使っているので、今では再放送とかはできないんでしょうね……。
 他では図書館に置いてあった「火の鳥 鳳凰編」のDVDを借りてきて見ました。小さいころテレビでやってたのを見て衝撃的だった想い出。当時は我王が腕を切られるのがショッキングでしたが、大人になった今見ると、茜丸が火の鳥に「生まれ変わっても人間になれない」と告げられるシーンの方がショッキングでした。

 エンディング曲は今でも好きです。

■スパロボWプレイメモその2(4話まで)。
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未着

■PBM「どらごにっく☆あわー!」の会誌他は未着です。
 でもスピリット値はメールに載るようになっていたし、会誌の記事もだいたい公式サイトで見られるし、で未着でもあまり気にならなかったり……。
 
 私が参加しているこしみずマスターのシナリオには(志雨と同じ)30代男性PCさんが結構いらっしゃるのですが、他のPCさんはバラバラの場所で行動されているので、一堂に会したらどんな感じなのかなーとか。色んな人がいるので集まったら面白そうだなーとか。アクションに関係ないようなことをだらだらと考えてしまいます。
 そういえば志雨(36歳)が今回「おにいちゃん」呼ばわりされてたのですが……「童顔」効果でしょうか(笑)。

■最近の甥っ子(小2)との会話。

私「宇宙とか、行ってみたい?」
甥「イヤ。隕石にぶつかって死ぬし」
私「じゃあ地球ならいいの?アメリカとかは?」
甥「イヤ。(英語)喋れんし」
私「外国でも日本語通じるとこもあると思うけど…」
甥「バナーナ。モンキー」
私「……それでいったいなんの会話を成立させようとしてるんだ!!(笑)」

ちなみに今一番行きたいところは「京都」だそうです。

■スパロボWプレイメモその1(2話まで)。
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「プシュケの刻印」

■感想メモ。
「プシュケの刻印」(嶋田純子・一迅社文庫アイリス)
プシュケの刻印 (一迅社文庫アイリス し 3-1)
 夢を紡ぐ蝶の一族―プシュケ。蝶を守り監視する蜘蛛の一族―アラクネ。胸に蝶の形のアザを持つ少女・レリアは、父の死をきっかけに、学園都市セイレーンにやって来た。聖アルマーレ学院で起きる不思議な事件と伝説、霧の中庭に現れる謎の少女・マリカ、そして「蜘蛛の一族」を名乗る男性たちと出会ったレリアは、夢を操り紡ぐ力を持った“蝶の姫”として目覚めていく…。妖しくも美しい、恋愛ファンタジーロマン。

 蝶と蜘蛛、というモチーフは良かったと思うのですが、登場人物をそろえるのが精いっぱいで、夢の中の話が微妙に尻すぼみになってしまった印象。出てくる男性キャラがだいたい全員、主人公を敬愛しているような態度で、逆ハーレムなのかな?と思ったら仲間(男)にやたらちょっかいを出す男性キャラがいたりで、どっちをやりたいのかよくわからない状態でした。シリーズ化前提で書かれたのかもしれませんが、キャラの個性に関しては薄めで、もうちょっと尖ったものが欲しかったです。

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「白鷺このはにその気はない!」

■感想メモ。
「白鷺このはにその気はない!」(早矢塚かつや・一迅社文庫)
白鷺このはにその気はない! (一迅社文庫 は 4-4)
 「わたし、小清水くんのこと好きなんです。付き合ってください!」「ごめん、俺は女の子じゃないから君とは付き合えない!」この世界に染色体はXだけでいいと言ってはばからない百合好き少年・小清水祐貴。そんな小清水をうっかり好きになってしまった白鷺このはに告白されても、逆に、このはとその幼馴染・柊桐佳をくっつけようと奔走する始末。その上、桐佳にちょっかいを出す先輩・朝倉咲良まで現れて、小清水の周りは何故か複雑な四角関係に…!?「俺なんか好きになっちゃだめなんだって!白鷺さんには柊さんがいるんだ!」お前は本当にそれでいいのか、小清水!すれ違いラブコメ。

 百合を前面に押し出した作品なのかと思いきや、そんなでもなかったです。主人公がいなくて女の子のみだったらそうなってたかもしれません。薄さのおかげで百合が苦手でも問題なく読めましたが、百合好きで手に取った人なら物足りないのでは。
 話の内容としては、とにかく共感しづらかったです。桐佳の一方的な想いはワガママに感じられていらっとさせられたし、主人公が何故モテるのか分からないし。身近な人間(創作物でなく本物の女の子たち)をいちいちカップリングして妄想してる男のどこがいいのか……普通なら引くと思うんですけどねー。すごく不毛な四角関係だなぁと思ってしまったのでした。

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クリアと次に向けて

■今日はお休みだったので頑張ってP3Pをクリアしました。感想は後述。
 弟からの借りものだったので、早くクリアして返したかったんですよねー。ほっと一息。
 そして少し前から「スパロボやりたい熱」が発生していて、買うならNEO(Wii)かW(DS)だなーと迷っていたのですが、弟がNEOを入手していることが判明したので、Wを購入してきました。今度はどっちやるかで迷ったものの、携帯機の方がクリア早いかな?とWの方を。ぼちぼちとやる予定です。

■数日前に届いていたDVD「帰ってきた侍戦隊シンケンジャー」を甥っ子と一緒に見ました。
 こ、これは……!!
 最初は脚本の遊びが過ぎると思ったのですが、その中でもきちんと伏線を張って、回収できていて良かったです。
 後日談の類ではなく、これは完全に「おまけ」的なお話ですね。殿のいじられっぷりに笑いました。
 特別出演で敵キャラの中の人が出ているというので、ちらっと出てるのかと思いきや……(笑)。
 そうえいば本も一緒に付いていたのですが、先に見たら冒頭から思いっきりDVDのネタバレになっている状態でした。せめて最後の方に収録するとか……。

■P3Pその11(Lv82)。
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