ガンプラ再び

ガンプラ
■無性にガンプラが作りたくなって、この前甥っ子に作ったのがザクだったので、今回はガンダムとか主役級の機体にしようかなーなんて思ってお店に行ったのですが……。結果は上の画像の通り。たぶんスパロボしか動いてるとこ見たことないような気がするくらい良く知らない機体ですが(笑)。意外と飾りやすい大きさで良かったです。

■本日のお買いもの。
・ゼロサム3月号
・レンタルマギカ 銀の騎士と魔法使い(三田誠・角川スニーカー文庫)
・ばけてろ 影の大統領はとてつもなく偉いのだ!(十文字青・角川スニーカー文庫)
・悪魔のソネット 永遠の扉は二人のために(栗原ちひろ・角川ビーンズ文庫)

Comic ZERO-SUM ( コミック ゼロサム ) 2010年 03月号 [雑誌]レンタルマギカ 銀の騎士と魔法使い (角川スニーカー文庫)ばけてろ 影の大統領はとてつもなく偉いのだ! (角川スニーカー文庫)悪魔のソネット 永遠の扉は二人のために (角川ビーンズ文庫)

■バテン・カイトスプレイメモその8。

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リア到着

■PBM「海境の羅針盤」の第2回リアが届きました。
ざっと(主に自PCの出てる場面)読んでみて……「情報収集」「相手の出方を待つ」ではよろしくないんだなぁと思ったり。2回までで必要な情報は出そろっているそうなので、次回は何かしら積極的に動かないといけないかも。
今回はNPCは元より、PCさんにも(たぶんアクションで指名されて)絡んでもらえて嬉しかったです。アヤシクナイデスヨー(棒読み)。「貧乏なのでごはん食べられない」と言われてたとこで笑いました。PCを作った際、冷静に考えて「このPCはいったいどうやって生計を立ててるんだろう?」というのがよくわからなかったので「貧乏です」と付け足したんですが、なかなかいい感じの味付けになったようです。あと「若い子が好きなの?」と言われてるのに吹きました。たしかにNPCハティと12歳差(27歳と15歳)ですけども……!(笑) PL的にはアリですが、PC的にはどうなんでしょう。きっとそこまで深く考えてはいない気がします。

■本日のお買いもの。
・グランドマスター!刻まれた聖痕(樹川さとみ・コバルト文庫)
・蒼空時雨(綾崎隼・メディアワークス文庫)
・空の彼方(菱田愛日・メディアワークス文庫)

グランドマスター!刻まれた聖痕 (コバルト文庫 き 5-42)蒼空時雨 (メディアワークス文庫)空の彼方 (メディアワークス文庫)

■バテン・カイトスプレイメモその7(カラスLv31)。

武器とか種別関係なく攻撃力重視でデッキ組んだらカオスになりました。剣より攻撃力の高い生肉とか。戦場で豚バラとかタンとか腐った肉とかが飛び交ってます。あと桃太郎も。

※今回頑張ってもりもり進めたのでだいぶ長文になってます。

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リア待ち

■PBM「海境の羅針盤」、私の参加シナリオのリアも無事発送されたようです。
今週中に届けばよいのですが。

■バテン・カイトスプレイメモその6(カラスLv26)。

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「RPG W(・∀・)RLD4 ―ろーぷれ・わーるど―」

■感想メモ。
「RPG W(・∀・)RLD4 ―ろーぷれ・わーるど―」(吉村夜・富士見ファンタジア文庫)
RPG W(・∀・)RLD4  ―ろーぷれ・わーるど― (富士見ファンタジア文庫)
「いよいよ魔神とガチンコ勝負!?って、ちょ―おま…それってヤバくないッスか!」「エルフの王国で魔神復活!!」との知らせを聞き、エルちゃんの故郷・ユグドラシルへ急ぎ向かった僕―ショウと愉快な仲間たち。荒れ果てた王都で目にしたのは、猛り狂う魔神グモンに、恐れおののく人々の姿だった。―ええい、エルちゃんとその家族を哀しませるだなんて、最強無敵のウォーザードたる、ミヤモトショウさまがゼッタイに許しませんからっっっ!!!どれだけ強そうに見えたって、倒せないボスキャラなんていない。だから全員で戦い、全員で勝ぁぁつ!これぞRPGの、醍醐味。

 シリーズ第4弾。
 あらすじでやたらとショウが自己主張してると思ったら……。今まであらすじがユーゴ視点なのに台詞だけ口調がショウなので違和感あったんですが、片方に統一されるとしっくりきますね。ノリはともかくとして。
 今回はユーゴ以外のキャラ(主にショウ)を立たせようとしている印象が強かったです。作戦を立てるときは真っ先にショウの意見を聞くとか。きっちり役割分担させたいのかな?と思ったりしました。人数も増えてきましたし、必要があったのかも。
 VS魔神の集団戦は作戦の立て方なんかが面白かったです。あれだけ大人数の経験値配分をしなくてはいけないなんて、神様も大変だ……。ユーゴやショウがレベルアップした描写はなかったように思いますが、最終巻までにレベルが上がることはあるんでしょうかね。

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「剣の女王と烙印の仔IV」

■感想メモ。
「剣の女王と烙印の仔IV」(杉井光・MF文庫J)
剣の女王と烙印の仔〈4〉 (MF文庫J)
 プリンキノポリ奪回戦で勝利を収めた銀卵騎士団。戦勝祝典をひかえ、ミネルヴァはクリスを街へと連れ出した。いつもとは違う可愛らしい服に着替えたのに、気がつかないクリスにやきもき。まるでデートのような時間を過ごす二人はどこかぎこちない。そんな時間を楽しむ二人は仲間であるジルベルトを見かけ息をのむ。彼の胸で黒く光る薔薇の紋章は、敵対する聖王国軍の警察部隊「黒薔薇騎士団」のあかし。ショックを受け帰城した二人にフランチェスカはクリスの烙印の力を利用した危険で恐ろしい作戦を打ち明ける―!さまざまな想いと絆を描いた本格ファンタジー第4弾。

 シリーズ第4弾。
 これまで一緒に行動するのが当然のようだったクリスたちでしたが、別行動するキャラが出始め、同時に彼らの立場やしがらみなんかにも言及されていた巻でした。固い絆があって、信頼しているんだけど、言えないことがあるもどかしさ。交錯する思いがなかなか良かったです。できればカラーページでネタバレしないで欲しかったですが……。
 フランの選ぶ道ややり方、考え方にいまひとつ共感できないのと、カーラが強すぎるところが引っ掛かる部分ではあります。「強い奴を敵に回したい」のが基本的行動原理なカーラ先生は本当にはた迷惑な存在だなぁと思ってしまいました。

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「聖剣の刀鍛冶#8 Light&Darkness」

■感想メモ。
「聖剣の刀鍛冶#8 Light&Darkness」(三浦勇雄・MF文庫J)
聖剣の刀鍛冶〈8〉 (MF文庫J)
激しい斬撃を交わした交易都市と帝国軍。圧倒的な脅威を退けたひとときの平穏、身を粉に復興を誓うハウスマン市民たち―。そんな街中を歩くセシリーの姿に、騎士団員たちは面食らってしまう。その姿は…看護服!?生傷の絶えないセシリーが、パティから治癒の祈祷契約の実地訓練を受けることになったのだが―?一方の帝国も、新たな魔剣・ヴェロニカの担い手を定め、歪に片牙を剥く―。激戦の刃こぼれを研ぎ治す手入れ―それは次なる一閃を極めるための周到な布石!!壮大なファンタジー叙事、新章穏やかに開幕。

 シリーズ第8弾。
 新章突入とはいえ、いきなり話が始まるわけでなく、じわじわとした入り方でした。どちらかといえば伏線張りつつの間章といった巻。セシリーに後輩ができていることに、時間の流れをしみじみと感じてしまいました。その分、残された時間が少ない人もいるわけで……。穏やかな話の中で、切ない気分にさせられました。
 一方の帝国サイド。こちらも戦力が増強されたりしているわけですが……。ヴェロニカの真の性格が予想外でした。びっくりです。それまでとのギャップも相まって、一番怖そうなキャラになってしまったかも。
 波乱の予感を含みつつ、次も楽しみに待ちたいです。

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「幻想譚グリモアリスV 天の座に咲け叛逆者」

■感想メモ。
「幻想譚グリモアリスV 天の座に咲け叛逆者」(海冬レイジ・富士見ファンタジア文庫)
幻想譚グリモアリスV  天の座に咲け叛逆者 (富士見ファンタジア文庫)
 キモいシスコン野郎の桃原誓護は、最愛の妹・祈祝を奪還した後も、アコニットのもとに留まっていた。いのりの様子は気になるが、冥府での戦いが、未だ予断を許さないものであったからだった。ほどなくして、敵である霊廟側から使者が訪れる。現めた使者は、アコニットが最も信頼していた一三星樹の元太守・ドラセナ!?彼女は、霊廟側が講和を望んでいると告げた。しかしその条件は―。「アコニット姫は、生涯お独りで、煉獄につながれていただきたく」このままではアコニットは永久に囚われの身!事実上の宣戦布告に、誓護たちは申し出を拒否するが…。急展開の猛毒のネオ幻想奇譚。決戦を覚悟した誓護たちの策は―。

 シリーズ第5弾。次回で最終巻だそうで、今回は冥府での決着編、といったところでしょうか。もう少しくらい長引くかと思ったのですが、綺麗に着地したなと。ただ、残り1冊で現世の方の話を片づけきれるのかがちょっと心配。
 富士見ファンタジアに移籍してきてからどんどん能力バトルに比重が傾いてきてましたが今回はバトルにつぐバトル。いつも楽しみにしているエピソードの時系列シャッフルもほとんどなくて、普通のバトルもの、といった感じでした。これはこれで悪くはないけれど、やっぱり富士ミス版が懐かしい……。
 シリーズのラストバトルに間に合うのか不安だった軋軋の帰還はいいタイミングでした。にしても、ここでアコニットに恋のライバル的なものを配置してどうしようと……。もうちょっと前にしておいた方が良かったんでは。

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確認

■エルスウェアからPBM「どらごにっく☆あわー」の登録メールアドレス確認メール(ややこしい)が届いていました。メールが届いたら、正しく登録されている、のだそうで一安心ですね。
しかしもうすぐ第1回発送ですか……。その前に「海境の羅針盤」の第2回が届きますけども。待ち遠しいです。

■本日のお買いもの。
・お茶が運ばれてくるまでに―A Book At Cafe(時雨沢恵一・メディアワークス文庫)
・Arcana 14.忍者(一迅社)

お茶が運ばれてくるまでに―A Book At Cafe (メディアワークス文庫)Arcana 14 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

■バテン・カイトスプレイメモその5(カラスLv21)。

世界観について補足説明。
この世界では海は伝説の中の存在。
人類は空に浮かぶ島々に住んでいて、一つの島が一つの国家、という形。他にはどこかに魔女の島があるらしい。
移動は船(飛空船)。空の底の方には「泥雲」と呼ばれる渦を巻いた雲があり、そこに吸い込まれると二度と戻れないとか。

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ぐるぐる迷い道

■バテン・カイトスプレイメモその4(カラスLv17)。

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フィールドアスレチック

■今日は甥っ子と二人でおでかけして、山の公園でアスレチックで遊んできました。私は基本的に「見てるだけ」だったんですが、アスレチックの遊具自体が広い公園の中に点在しているので、一緒に歩いて回るだけでも結構な運動でした。山なので平坦な道ではなく、細くてくねくねしていましたし。でも天気も良かったので気持ちよかったです。

■バテン・カイトスプレイメモその3(カラスLv15)。

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