リア着

■「白の螺旋」第2回リア届きました。イラストにイツキが出ていて、穏やかそうな顔してるのに何故か笑いが……。
 PCの出番だけざっと読んで。
 アクションはほとんど拾ってもらえてましたが、やはり行動範囲の狭さが災いしてPCさんたちにはほとんど絡めず……。正直、淋しいです(笑)。マスターもそのことを心配しておられるようですが、本当になんで足が不自由設定にしたんでしょうね、私は……(笑)。もうこのままマドカに会えなくてもルナさん(NPC)と怪しい会話を繰り広げてるだけで良いんではないかと思わないでもなく。そういえばルナさんに「好きですよ」って言われてしまいました。「マドカ様ほどではないですが」という注釈つきで。喜んでいいのでしょうか……(笑)。
 次回も不自由さの合間を縫ったアクションを考えてみようと思います。

■スーパーロボット大戦AがPSPに移植されるそうで。
 Aは(主人公の方の)アクセルが好きで好きで、そっちばっかりで3周もしたりしていたので嬉しい限りです。戦闘アニメをカットできたら、それだけで満足ですよ(笑)。今から楽しみ。

■WA5はまだサブイベント消化・アイテム漁りでうろうろと。
 うっかりINFERNO(※隠しダンジョン)に入ってザコに瞬殺されたり(笑)。
 パズルボックスはコンプリート。パズル解きよりサーチでパズルボックス20箇所探す方が面倒でした……。
 サブイベント。ロディに想いを寄せる、セシリア・ジェーン・マリエルからの恋文を(どれかひとつだけ)渡す依頼は、ジェーンのを渡しました。報酬のARMの弾目当てで……。反応がなかなか楽しかったです。

 今日の懐かしい人。
元・文学少女
 元・文学少女=1のエマ博士。外見はあんまり似てませんが、口調はそのまんまでした。

 そして桃缶イベントが……。
桃缶1
 エマ博士に紅茶(セカンドフラッシュ)を強奪されたあげたらお礼に桃缶ゲット。これを持ってジェットのところへ行くと――。

桃缶2
 花を植えている少女(マリエル)に対してこんなことを言ってます。
 桃の木を育てればいいじゃないかというのはしてはいけないツッコミなんでしょうか(笑)。

桃缶3
 桃缶をあげてみる。

桃缶4
 喜びすぎ(笑)。
 ちなみにこの後、「(マリエルに)桃が生るのに3年かかると聞いた。3年って微妙だよな……。桃缶大切にするよ」と言ってました。一応、桃を育てようとは考えてたんですね(笑)。

 ※ちなみにこのイベントは、ブラックマーケットのパス入手のためのイベントの一部らしいです。

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「ダークエルフの口づけII~IV」

■今日読んだ本メモ。
「ダークエルフの口づけII~IV」(川人忠明・富士見ファンタジア文庫)
ダークエルフの口づけIIダークエルフの口づけIIダークエルフの口づけIIIダークエルフの口づけIIIダークエルフの口づけIVダークエルフの口づけIV
 最終巻まで一気に読了。
 敵だと思っていた人物が実はそうではなかったり、そればかりか影で手を結んで倒した振りして逃がしたり、味方だと思っていた人間がそうではなかったり、と、二転三転する人間関係にころりと騙されつつ楽しめました。そこでそのキャラを助けてなければその先の悲劇が回避できたのにー!とかもどかしい場面も多々ありましたが……。
 女性キャラたちは実に強力でした。男性キャラももうちょっと駆け引き上手な人が欲しかったところです。アマデオはもっと成長すると思ってたんですけどねー。少しは成長したものの、結局は女性陣に踊らされっぱなしでしたね。浚われたり人質にされたりがあまりに頻発するので「どこのヒロインだ」と思ったりもしましたが、それでも生き残るのは運が良いのか悪いのか。(あとがきにあった)7年後編でその後を読んでみたいです。
 アマデオ編は4巻で終わりのようですが、なんだかちっとも終わったような気がしないですね。また続きが出るのを楽しみにしてます。

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残念

■残念ながら螺旋のリアは未着~。
おとなしく新刊でも崩しながら待ちたいと思います。

■アニメ感想。

  • 素敵探偵ラビリンス#17「もうひとつの彩」
  • そういえば紫炎ってスイスから帰ってきたばかりとか前に言ってましたっけ。いきなり出てきた変な人(理事長)に良い様に引っ掻き回される生徒たちが気の毒でなりません。実はシリアスなキャラなんだぜ~とかやるのかもしれませんけど、普段がちょっと鬱陶しすぎ。そしてお付の女の子はクールなのとドジなのとどっちが素なんでしょう?
    話自体は突っ込みどころしかなくていつもどおりでした。

  • 狼と香辛料#4「狼と無力な相棒」
  • ロレンスが店の図面をホロに差し出したシーン、顔を拭くんだから、裏面の白紙の方を向ければ良いのに……とどうでもいいことばかり気になります。
    新キャラの(OPにもいる)商人の人。声のせいで悪人にしか思えない……(笑)。そろそろいい感じに原作1巻の内容を忘れているので、また読み返そうと思います。

    ■本日のお買い物。

  • REX2月号
  • オペラ・アウローラ 君が見る暁の火(栗原ちひろ・角川ビーンズ文庫)
  • 少年陰陽師 数多のおそれをぬぐい去れ(結城光流・角川ビーンズ文庫)
  • 薔薇のマリアIX.さよならの行き着く場所(十文字青・角川スニーカー文庫)
  • レンズと悪魔VI 魔神応報(六塚光・角川スニーカー文庫)
  • 不死身のフジミさん 殺神鬼勧請(諸口正巳・C★NOVELS FANTASIA)
  • ダークエルフの口づけII~IV(川人忠明・富士見ファンタジア文庫)
  • オペラ・アウローラ 君が見る暁の火オペラ・アウローラ 君が見る暁の火少年陰陽師 数多のおそれをぬぐい去れ少年陰陽師 数多のおそれをぬぐい去れ薔薇のマリアIX.さよならの行き着く場所薔薇のマリアIX.さよならの行き着く場所レンズと悪魔VI 魔神応報レンズと悪魔VI 魔神応報不死身のフジミさん 殺神鬼勧請不死身のフジミさん 殺神鬼勧請ダークエルフの口づけIIダークエルフの口づけIIダークエルフの口づけIIIダークエルフの口づけIIIダークエルフの口づけIVダークエルフの口づけIV

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    「オペラ・アウローラ 君が見る暁の火」

    ■今日読んだ本メモ。
    「オペラ・アウローラ 君が見る暁の火」(栗原ちひろ・角川ビーンズ文庫)
    オペラ・アウローラ 君が見る暁の火オペラ・アウローラ 君が見る暁の火
     『神の都』から帰還したカナギはソラの記憶を失っていた。ミリアンは光魔法教会教主として奔走し、バシュラールは皇帝の椅子を目指して動き出す。『世界の王』から世界を守るため、カナギたちの最後の戦いが始まる――。
     シリーズ完結。
     短編集の一つ前の巻を読んだときは、あまりに凶悪な引きで、これでどうやってハッピーエンドにするんだろうと思ってしまいましたが、綺麗な幕引きで大変満足です。まぁ、三人の掛け合い漫才が見られなかったのは心残りですけど、いつかまた――、という、”未来”に期待しておくことにします。バシュラールのおかげで愉快な国になりそうですしね(笑)。
     カナギ、ミリアン、ソラ。それにバシュラールも良かったですが、最終巻のここぞとばかりの脇キャラ大活躍も楽しかったです。ヤウザはやっぱりカナギのことが好きだったんだな!とか、グレちゃんに嫁が見つかるといいね!とか(笑)。幸せを掴んだ恋人たちが、ずっと幸せであるよう祈りつつ……。

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    超特急

    ■PBM「白の螺旋」の公式サイトにて、第2回リア発送済みの告知が出ていました。場所によっては今日届いているところもあるらしく……。こちらには明日届きますかねー。明日発送予定日なのに、今日の時点で6エリア中4本発送済みということに頭が下がります。リアを読むのが楽しみなような怖いような(笑)。注文した本も明日に届きそうで、ごたごたしてしまいそうです。

    ■アニメ感想。

  • バンブーブレード#17「光と影」
  •  相手のねちねちした陰湿な攻撃にうんざり気味で先週よりは盛り上がれず。
     最後の最後、アトミックファイヤーブレード!には燃えましたが。ちょっとすっきり。
     あとサターンがキャラ立ちしすぎてるのには笑いました(笑)。
     それにしてもミヤミヤが不憫すぎる……。

    ■ドラマCD消化3枚目~。
     「DARKER THAN BLACK―黒の契約者―」の漫画+雑誌連動全プレのドラマCD。
     前の2枚は1時間くらいあったのですが、これは27分でだいたいアニメ1話分くらいですね。

     あらすじを簡単に書くと、

     警視庁の部署対抗カラオケ大会に無理矢理出場させられるハメになった霧原課長は実は音痴だった。こっそりカラオケBOXで練習しようと赴くと、そこにはバイト店員の李くんが。実は李くん=黒は組織の命により、ある契約者(※対価はカラオケ)を追っていたのだった……。

     嘘っぽいけど本当にこんな話です(笑)。
     「(李くんが)ホテルのバイトをクビになって~」という台詞から察するに、時間軸としては10話の後みたいです。

     絵がないからこそできる(逆に言えばアニメだと無理な)ギャグシーンがてんこ盛りでした。冒頭の黒と猫の掛け合い漫才に爆笑。李くんでなく黒がボケ倒し(笑)。未咲は完全にネタキャラ化してました。

     ギャグ多めでしたが、シリアスなところはきちっと決めてるのがすごいなぁと思いました。銀が出てるのに無言だったのが切なかったですけど……。

    ■WA5は巡礼者たちのクレイドルまでクリア。
     クレイドルで眠る人々の生命力を根こそぎ吸い取るムービーシーンはちょっと気分が悪くなってしまいました……。ヴォルスングの無茶苦茶さには、側近であるはずの人たちも(約1名除いて)ドン引きです。トップがこんなに人望なくていいのか強硬派。
     わりとさくさくとイベントが進んでいくので気付きませんでしたが、実はもう終盤なんですね。敵サイドとの絡みがもうちょっと多ければ燃えられるんですけど……。
     やっとのことでアンカーフックとテレポートオーブを入手したので、またダンジョン漁り&サブイベント消化に回ります~。

     今日の懐かしい人。
    金髪の貴族
     金髪の貴族=1のセシリア。
     Ub成分により病気がち。ロディに想いを寄せてるらしいです。

     今日のジェットさん。
    桃缶!
     一人で黙々と花を育て続ける少女(マリエル)を評しての台詞。
     とりあえず彼の価値観は桃缶が基準みたいです(笑)。このあとディーンに「この人よっぽど桃缶が好きなんだなぁ」と思われてました。

    ■本日のお買い物。

  • ゼロサム3月号
  • Comic ZERO-SUM (コミック ゼロサム) 2008年 03月号 [雑誌]

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    「イカロスの誕生日」

    ■今日読んだ本メモ。
    「イカロスの誕生日」(小川一水・ソノラマ文庫)
    イカロスの誕生日イカロスの誕生日
     翼を持つ人間・イカロスの一人である自在はるかは気ままな生活を送っていた。しかしそれはイカロスを不穏分子と見なし規制する法律の制定により激変する。追われたイカロスたちは立ち上がるが、事態は思わぬ方向へ――。
     空を飛ぶことの出来る人間を「イカロス」と呼ぶのは皮肉だろうなぁとまず思いました。話は主にイカロスたちとその協力者の視点で進みますが、普通の人間(それも政治家とかでなく一般の人)の感じ方ももっと見たかったなーと。級友とかもいいキャラだったのに出番少なくて残念。
     空を飛ぶ翼を持つのは何のためか。単なる人間VSイカロスの構図ではなく、さらにその先が示されていたのは良かったです。どうでもいいことですが、高所恐怖症の人がいきなりイカロスになったりしないんでしょうか……(笑)。

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    パンフ着~

    ■エルスの新作PBM「KINGS~ペリュトーンの剣」のパンフが来てました。
     そして紙で指を切りました(笑)。
     同じ市内に住んでる友人のところには土曜に来ていたらしいのに、私のところが今日だったのが謎です。
     肝心のパンフですが、公式サイトの方が詳しい情報載ってるかなぁ……という程度。PC対立ものっぽいのが不安といえば不安ですが……。
     そのうちに入金してこようと思います。たぶんまだ先の話ですけど。

    ■WA5は記憶の遺跡をクリアしたところ。
     全員にめんどりバッジ(EXP2倍)を装備させているので、レベルがガンガン上がる上がる。
     アヴリルと氷の女王との対峙。
     アヴリルがコールドスリープした真の理由とは?
     目覚めた時にアヴリルが言った、「約束どおり(ディーンに)また会えました」という言葉の意味は?
     謎は尽きません。
     ……なんかもうアヴリルがヒロインにしか見えないんですが(笑)。ディーンのモテモテっぷりは笑えます。
     巨人のオカリナ入手でアースガルズに乗れるようになりました。最近は敵として出てくることも多いアースガルズですが、今作は仲間でしかも乗れる!というのは嬉しい限りですね。

    肷

    「女王陛下の薔薇4 咲き匂う花たち」

    ■今日読んだ本メモ。
    「女王陛下の薔薇4 咲き匂う花たち」(三浦真奈美・C★NOVELS FANTASIA)
    女王陛下の薔薇4 咲き匂う花たち女王陛下の薔薇4 咲き匂う花たち
     シリーズ完結。
     新たな植民地法締結の使命を帯び内戦の混乱未だ収まらぬパガンへ特使として赴くエスティ。友の治める国との橋渡しを願う彼女は大任を果たせるのか――。
     結局のところ、この話は女の子たちの固く結ばれた友情の物語であって、恋愛はオマケでしかないのだなぁと思いました。なんというか……一所懸命エスティの気を引こうとしているのに全然信用してもらえないエイダン・グレイが可哀想でした(笑)。それならそれでくっつかないまま終わっても良かったのに、ああいう形になったのはちょっとすっきりしませんでした。あまりにもセシリアに傾倒しすぎて他をおざなりにしてる気がしてしまって……。
     全体的に、見たいと思うシーンがあんまり描かれてなかったのは残念。ブランカと兄弟や親、エスティと家族は和解できたのか、とか色々気になったのに。そして最後まで狭量な人たちの悪意で胃が痛かったです。せめて彼らに対しても何らかのフォローがあればまた違ったんですけどね。

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    コンベに行って来ました。

    ■友人と2人でTRPGのコンベンションに参加してきました。
     参加した卓はアリアンロッドRPG。冒険者養成学校の卒業試験でダンジョンに潜るというシナリオでした。
     PCは数値的なデータはGMさんが用意していたものから選び、名前や性別・年齢はPLが決める方式。PCの年齢は10代で、とGMさんが仰っていたので、PCの年齢を19歳にして「実は留年してます」という設定にしてみたら横にいたPLさんもPCを19歳にしていたので見事に留年コンビ結成(笑)。
     PCはしっかり者のフィルボルのシーフ(15歳の女の子)、ちょっとぽーっとしているエルダナーンのメイジ(115歳男)、留年生アコライト(19歳男)、そして私のやる気に欠ける留年ウォーリアー(19歳男)の4人。
     「罠?踏んづけて通るもんだろ?」とかアホの子プレイが楽しかったです(笑)。他のPLさんもノリが良くて和気藹々と進みました。
     そして途中で装備アイテムを入手する一行。私が貰ったのはアイスソード。
     アイスソード……

     ねんがんの アイスソードを てにいれたぞ!

     ころしてでもうばいとられたりせずに無事ダンジョンクリア。
     罠とか遮蔽とか、パズル的な要素を加えられたダンジョンで、戦闘だけで単調にならない工夫が光っていたシナリオでした。
     「実技(ダンジョン)のあとはペーパーテストがあるはず!」とのPLの言葉で最後にテストが受かったかどうかの判定をしたのですが……見事に失敗!また留年なのか!?という素敵なオチが付きました(笑)。

     その後、コンベンションの終了予定時間までだいぶあったため、ナイトウィザード(旧版)の短いシナリオをやってみることに。PCは魔剣使い、陰陽師、強化人間、聖職者、吸血鬼から選択だったのですが、どうしても気になって仕方が無かった吸血鬼をやることに。……でも実際やってみて思ったのですが、器用貧乏というか物理・魔法ともどっち付かずで中途半端な印象。使うの難しかったです。
     PCの性格をダイスで決定。

    「かつては(第一性格)だったが今は(第二性格)である」

     というのが決まり、さらにダイスを振って第一・第二性格を決定。

     第一性格:陰険
     第二性格:陰気

    「かつては陰険だったが、今は陰気である」

     あんまり変わってない!(笑)
     実際には父親(NPC吸血鬼)をねちねちいじめていたので今も陰険なのだと思われます(笑)。
     吸血鬼だと知らないけどもしかしてと疑っている、という設定の聖職者PCさんに餃子を食わされそうになったりしてました(笑)。
     こちらも楽しかったです。

    ■コンベンションから帰った後、別の友人を呼んでファミレスでまただらだら。今日はジ○イフルじゃなくてガ○トに行ったのですが、ちょっと寒くて、同じファミレスでも場所が違えば暖房も違うんだなぁと思った次第。

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    崩してる

    ■今日聴いたドラマCD。

    「Landreaall 3 アカデミー芸術祭」

    単位がヤバイDXのために、芸術祭で皆で芝居をすることに。
    演目は、一幕目が将軍と女傭兵の物語(※DXとイオンの両親の話)、
    二幕目はDXが歌姫を救うため火竜に戦いを挑む物語。
    しかし舞台が何事も無く終わるはずはなく――。

    ドラマCD3枚目にもなるのに、未だにリドとルーディの声は一瞬、「ん?誰だっけ?」→(台詞を反芻して)あ、リド(orルーディ)か~となってしまいます。ちょっと聞き分けづらいんですよね。

    今回もオリジナルストーリーでおおいに笑わせてもらいました。
    主人公が空気だったり、皆にいじめられてHP0になってたりしてましたが(笑)、結局のところ、皆面倒見がいいというか律儀というか。DXのフィギュアひとつください。五十四さんでも可。単位足りてないのはDXだけなのに、本人が一番やる気ないですしね(笑)。テンションの低さが素晴らしい。

    印象に残ったのはやはり、何度言ったら気が済むんだとばかりに連発されてた「フォーエバー!!」とイオンちゃんの「モンブラン……あっ!?」

    イオンちゃんや五十四さんの可愛さも良いですが、アンちゃんの可愛さはやばいレベルでした。未だに性別不詳なアンちゃんですけど、これで男だったら詐欺だ……(笑)。

    ひとつ気になったとすれば、毎回無理矢理に戦闘シーン入れてることでしょうか……。別にいらないのにと思ったり。

    ゼロサム本誌の誌上通販のドラマCD(原作ストーリー版)も楽しみです。

    ■WA5は現在地が天路歴程(ピルグリム・プログレス)号。今日はほぼイベント見ただけで進んでおりません。しかしそのイベントが強烈でした。今まではディーンたちに関係なく話を進めていたベルーニ側のキャラとついに邂逅。バーソロミュー艦長強ッ!! ファリドゥーンの奥義(ビームソードで特攻)を白羽取りした挙句に「熱ッ、熱チッ、イテ――ッ!」で済ませてしまうなんてデタラメすぎる(笑)。

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