1週間の終わり

■今週は週休なしで6日連続勤務だったんですがようやく終わりました……。
再来週も6日勤務だったり。でも11月に3連休ができてたりとか、シフトがわりとぐだぐだな感じです。

■弟が帰省。せっかくなので(?)テイルズオブファンダムのスナイパー(射撃ミニゲーム)をやってもらいました。これのルークのハードモードがどうしても難しくてクリアできてないままなのです。
さすがに私より運動神経のある弟だけあって、初プレイでルークのノーマルモードは難なくクリア(※私はイージーもなかなかクリアできませんでした…)。しかしハードはやっぱり難しかったようで。感想としては「ミュウがむかつく」だそうでした(笑)。まぁ、誤射したら「いたいですのー」「うたないでですのー」「やめてくださいですのー」連発だし、ミュウの頭上にアイテムが出るのを撃ち落とさなくちゃいけないのにちょろちょろ逃げるし、それで間違ってミュウを誤射すると(以下ループ)。
ノーマルモードクリア時の弟のスコアの、

「ミュウの誤射回数:40回」

に2人で爆笑してしまったのでした。ちなみに私の同じルーク@ノーマルでのスコアは誤射12回でした……。もはやミュウに殺意が芽生えるレベル(笑)。これって一応「ミュウを敵から守る」ゲームなんですけど……。

■アニメ感想。
バッカーノ!#9「クレア・スタンフィールドは忠実に職務を遂行する」

フライング・プッシーフット号が到着したニューヨーク。デイリー・デイズ新聞社社長は、列車に乗っていた情報屋の無事の帰還を喜んでいた。
時は少々遡る。大陸横断鉄道の車内では「葡萄酒(ヴィーノ」ことクレア・スタンフィールドが、行動を開始した。皆に恐れられる殺し屋とは一体誰なのか?謎に包まれた作業着の女の目的とは何なのか!?そして、伝説の怪物レイルトレーサー(線路の影をなぞるもの)の正体とは?

ここでようやく葡萄酒=クレア=レイルトレーサーの正体ばらしです。
予想通り血の雨の降った回……前回との落差が激しすぎ(笑)。
それにしても、例の拷問シーン、アニメでやってくれるとは思ってもみませんでした。ドラマCDのときの音オンリーでも十分怖かったのに映像化されると痛い痛い……。笑っている白服の声がふつっと途切れたりとか、かなりホラーな演出たっぷり。これで「切符を拝見」とか言われたら本当にトラウマものですよねー(笑)。個人的にはあそこの台詞は原作の「切符を拝見させてください」の方が好きですけど。
次はチェスメイン回の模様。でもまた痛そうなシーン満載の予感……。

■本日のお買い物。

  • バッカーノ!2002【A side】Bullet Garden(成田良悟・電撃文庫)
  • キノの旅XI The bautihful world(時雨沢恵一・電撃文庫)
  • ”不思議”取り扱います 付喪堂骨董店3(御堂彰彦・電撃文庫)
  • 沙の園に唄って(手塚史詞・富士見ファンタジア文庫)
  • 英国花嫁組曲 アディントン家の恋する三姉妹(花衣沙久羅・コバルト文庫)
  • ロイデン・ロータス・オラトリオ いばら姫革命(桃井あん・コバルト文庫)
  • 巻数表記無いからうっかり3巻を(1・2巻持ってないのに)買ってしまった本とか混ざってますが気にしないことに……。ていうか、紛らわしいんで巻数表記して欲しいです。

    バッカーノ!2002【A side】Bullet Gardenバッカーノ!2002【A side】Bullet Gardenキノの旅XI The bautihful world<br />
キノの旅XI The bautihful world<br />
”不思議”取り扱います 付喪堂骨董店3<br />
”不思議”取り扱います 付喪堂骨董店3<br />
沙の園に唄って沙の園に唄って英国花嫁組曲 アディントン家の恋する三姉妹英国花嫁組曲 アディントン家の恋する三姉妹ロイデン・ロータス・オラトリオ いばら姫革命ロイデン・ロータス・オラトリオ いばら姫革命

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    連休の終わり

    ■2連休は終了。連休明けの仕事場は地獄でした……(連休明けは基本的に忙しい上に今は忙しい時期のダブルパンチ)。

    ■日曜日。
    お誘いを受けて知り合いの方のお宅でボードゲームを遊んできました。
    遊んだのはモダンアート、ミスターダイアモンド、カタン、クルーはげたかの餌食など。
    個人的には、殺人事件の「犯人」「凶器」「殺害現場」を推理するクルーが面白かったです。

    ■月曜日。

    敬老の日なので和菓子でも作ろうと思い立ってドラ焼きを作る。
    調子に乗ってつぶあん1kgとか無謀な買い物をしたので、半分くらい余りました……。
    友人がテイルズオブジアビスをやり始めたというので攻略本を持っていってあげようとメールしたら、一緒にお昼を食べに行くことに。他の友人も誘いランチのあと買い物へ。夜には別の友人とも合流して、ファミレスでだらだらとしていたのでした。

    ■ファンダム、クリアしました。
    最終ストーリーはびっくりするほど内容が無かったです(笑)。
    まるで戦隊もののVSシリーズのように、各作品のキャラたちが合流して誤解→喧嘩→和解→ボス撃破の流れ。この世界の精霊たちが世界を救ってもらうべくキャラたちを召喚したという真相だったのですが、それにしたって22人はさすがに呼びすぎだろうと……。ラスボス戦は1対22だもんなぁ(笑)。
    倒したらそれぞれの世界へ戻っていってエンド。でも最後の会話のキャラ組み合わせは称号の影響で変わるらしく、達成率は9割弱でした。

    現在は称号をできるだけ集めるべく奮闘中。
    スロットで目押しできなくて大当たり出せないからねこにん堂出せない称号アイテム買えないよーとか嘆いていたんですが、何とか達成。衣装チェンジ称号コンプリート……!
    スナイパーもへっぽこすぎて無理!と言ってたものの、何度もやるうちに慣れてきて、ハードモードクリアの分以外は埋められました。
    残ったのはスロットで当たりいっぱい出すのとスナイパーのハードクリアくらいなんですが……これはさすがにもう無理っぽい(スロットは粘れば何とかなるかもですが)ですね。
    あとはドンジャラの役をコンプするくらいしか……(笑)。
    そういえばドンジャラの牌が揃いやすくなるアイテムを入手したら、ピオニー陛下の「皇帝勅命」発動時の手牌が酷いことに(全9種類の牌のうち7ついきなり揃ってるとか)なってて笑えました。「皇帝勅命」のカットインは通常だと陛下&ジェイド(後ろでため息ついてる)なんですが、対戦相手にガイがいると、呆れてるガイがカットインに追加されるので見ていて非常に楽しいです(笑)。

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    まだまだ

    ■ファンダム。
    今日はファンタジアのストーリーをプレイ。アーチェとチェスターが仲良く喧嘩する話だったんですが……ミントの黒さが衝撃的でした。あとクラースさんは精霊たちにあれだけ「ルナばっかりかわいがるな」と抗議されてたのにも関わらず、戦闘シーンではルナしか召喚しないのは酷いと思います(笑)。
    キャラ性格がPS版準拠(SFC→PSに移植されたときにだいぶキャラが変わった)なので、SFC版が好きな私にはやっぱり違和感が残るのですが、それでも掛け合いなんかは楽しかったです。
    4本終わったところで最終ストーリーが発生。どうも全キャラ合流のようですが……? ストーリーを一通り見るだけならさくっとエンディングまで行けるゲームですねえ。

    ミニゲームで取れる称号をちまちま集め中。
    ドンジャラとパズルのはコンプリートできたんですが、スナイパー(射撃ゲーム)は全部取るのは私の腕ではまず無理。
    衣装変更のある称号は、作品ごとにテーマを統一してあるみたいですね。

    ファンタジア→水着
    シンフォニア→お祭り衣装
    アビス→学生服

    衣装を全部揃えられそうなのは今のところアビスだけです。頑張ろう……。

    ■本日のお買い物。

  • Q.E.D.―証明終了―28(加藤元浩・講談社コミックス)
  • C.M.B. 森羅博物館の事件目録06(同上)
  • 世界平和は一家団欒のあとに3 父、帰る(橋本和也・電撃文庫)
  • 神曲奏界ポリフォニカ アニバーサリー・ホワイト(高殿円・GA文庫)
  • ゾアハンター(大迫純一・GA文庫)
  • QEDとCMBのコラボ企画(リンクしてる話を主人公たちが互いに行き来してる)が面白かったです。
    それにしてもヒロインたちの強さは異常レベル……。きっと燈馬や森羅はそういう女の子を惹きつける血筋なんでしょう(笑)。

    Q.E.D.―証明終了―28Q.E.D.―証明終了―28C.M.B. 森羅博物館の事件目録06C.M.B. 森羅博物館の事件目録06世界平和は一家団欒のあとに3 父、帰る世界平和は一家団欒のあとに3 父、帰る神曲奏界ポリフォニカ アニバーサリー・ホワイト神曲奏界ポリフォニカ アニバーサリー・ホワイトゾアハンターゾアハンター

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    久しぶりに2本立て

    ■ファンダムVol.2はシンフォニアのストーリーをプレイ。
    本編の裏でクラトスが何をしていたかとか過去の話とか……ゼロスが言うとおり、どう見ても親バカです(笑)。現在での掛け合いもある分、普通に楽しめた感じです。
    しかし、シンフォニアは一番内容を忘れてますね……ファンタジアはSFCの頃から何度もやってるし、アビスは一番最近やったので覚えてるんですが。また2周目やってみようかなぁ。

    ■アニメ感想。
    2週分放送休止だったバッカーノは本当に久しぶりです。

  • バッカーノ!#6「レイルトレーサーは車内を暗躍し虐殺をくりかえす」
  • ガンドールファミリーの事務所を訪れたダラス・ジェノアード。プライドを傷つけたフィーロ・プロシェンツォに復讐するため、ガンドール三兄弟に手助けを求める。しかし、フィーロと懇意である兄弟がそんな話に乗る筈もなく、ダラスとその手下たちは事務所から放り出されてしまう。バーンズから奪い取った木箱を残して。 1年後、兄を探すイブ・ジェノアードは、DD新聞社からと名乗る電話を受けていた。兄についての情報が手に入ったとの由、すぐに新聞社へと向かうイブとサマサ。その目の前に現れた者たちは──。 一方、ニューヨークへひた走る大陸横断鉄道。血まみれの車掌室から戻るジャグジー・スプロットと仲間たちは、貨物室で黒服に捕らえられていたニックを救出する。仲間との再会に安堵したのも束の間、隣の貨物室に広げられた惨劇の跡を目の当たりにするのだった。それこそが“レイルトレーサー”の爪痕である事も知らずに……。

    年代ごとに。
    >1930
    ラックの「知らない人」という答えが素敵。
    ダラスの持ってた酒はガンドールファミリーに置き去りにされてましたが、ここからどう移動するのか……。
    バカップルの泥棒行脚の歴史披露は楽しかったです。ホラーシーンの多かった今回の癒し。エニスとも出会ったし次がきになるところですね。

    >1931 タイトルどおりレイルトレーサーは暗躍中ですが、いつになったら台詞を喋ってくれるのやら……。
    相変わらずノリノリなラッドと、強気なジャグジーもいいんですが、背後で通路とか入り口に挟まってるドニーが気になって気になって(笑)。

    >1932
    だいぶオリジナル要素が強いような。
    ヘンリーが出ない代わりにその役目をニコラスにやらせてるので、原作知ってるとかなり違和感が。

    さて次回はすべての始まりの時間へ。
    予告にエルマー出てたのでとっても楽しみです。

  • DARKER THAN BLACK―黒の契約者―#23「神は天にいまし…」
  • ゲート出現とともに出現した偽りの星。人々の間で、一夜だけ本当の星空が戻るという噂が流れる。その頃、先の大使館爆破事件を気にかけていた未咲は黒と遭遇。昔の星空が戻るという夜更けまで時間を共にすることに。だが、危機は目前に迫っていた。既にこの時、イブニングプリムローズのアンバーによって、東京消失計画が実行に移されようとしていたのだ。そうとも知らず、人々は昔の星を待ち望み夜空を見上げる。そして、未咲と別れた黒のもとには黄が駆けつける。「組織」が彼らを切り捨てたというのだ。

    黒とアンバーの過去に触れられてましたね。
    妹の白が契約者(対価は眠り)だった時、黒はまだ契約者ではなかった。眠る妹を抱いて「他にすることがない」と星を見上げているシーンが印象的でした。妹の首筋に手をやって、黒の頬に涙が……。
    本物の星空が見えるかも、という噂。偽りの星空は契約者の命を表しているのだから、彼らが一掃されてしまうということなんでしょうか。
    そんな中、やさぐれ気味な未咲に呼び止められた黒は一緒に焼肉へ……って、いいんですかそんな悠長な(笑)。結局のところ、未咲は李くん=黒だとは思ってないんですかね。似てるけどそれだけだなぁ、みたいな感じで。最終的には気づいて欲しいけど、どうなんでしょう。
    そして動き出す彼らの周囲。組織に切り捨てられたと教えに来てくれる黄たちがいいですね。来週もがんばれー!

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    つづき

    ■引き続き「テイルズオブファンダムVol.2」をプレイ中。
    残るストーリー3本のうち、アビスの2本目「マルクト帝国騒動記」をやってみました。
    マルクト帝国皇帝の暗殺計画が噂される中、御落胤だと名乗る少年がグランコクマに現れる。それを耳にしたピオニー陛下が臣下+αを引き連れて、少年探しをしたい!と言い出して……というお話。
    これがキャラの掛け合い漫才とシリアスとがバランスよくて楽しかったです。メインになってるジェイド&ピオニー陛下&ディストの幼なじみズが好きなんですよねー。周囲を振り回しまくるピオニー陛下が堪能できて満足。しかし陛下が書いた「成人していてもしてなくても、女性に見せるには毒(なので握りつぶしました)」(ジェイド談)というラブレター(アニスの手紙への返事)の中身はいったい……(笑)。
    ティア編がいまいちだったのは、ティアのモノローグばっかりでテンション低かったのもあるのかなぁと思ったりしてました。残る2本のうち、シンフォニアのはクラトスの回想編みたいなんで、ちょっと不安が。

    ドンジャラは隠しキャラ含めて全員使えるようになりました(隠しの三人目はシンフォニアのユアンでした)。
    キャラによっては必殺技が凶悪。自分と相手の手牌をまるっと入れ替えるコレットや、捨て牌を交換できるゼロスあたりはプレイヤーキャラとしては使い勝手が良いのですが……。
    個人的に(使い勝手関係なく)好きなのはピオニー陛下の「皇帝勅命」。発動時カットインで高笑いしてる陛下の背後でため息ついてるジェイドがいい味出してます。

    カジノは相手をしてくれるキャラが増えたりしてます。
    ポーカーのアニスが「ぶっ潰す!」「月夜ばかりと思うなよ!」と脅迫してくるのが怖すぎるんですが……(笑)。
    あとバカラのアッシュはどんだけナタリアが好きなのかと(笑)。
    バカラは2人のキャラが対戦してどちらが勝つか(もしくはドローか)を予想して賭けるゲームなのですが、アッシュはひたすら「ナタリアを信じてナタリアに賭けろ!」と命令してきたり、アッシュ自身が勝利すると「ナタリアすまん!」と謝ったり。何か笑いすぎて集中できません……。

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    ドンジャラ中

    ■引き続きファンダムやってます。
    カジノに入り浸ってばかりなのもどうかなぁと思い、ストーリーを進めて見ました。ファンタジア1本、シンフォニア1本、アビス2本のうち、とりあえずアビスのティアの回想編(「遺言~メシュティアリカ~」)をプレイ。
    フルボイスではあるのですが、基本的にテキストを読んでいくようになってます。途中に選択肢があるので、何度かプレイして分岐を埋めないと入手できない称号とかあるようなんですが……ちょっと面倒かなぁと。
    内容はアビス本編に繋がっていく話なのでラストが分かっているのと、淡々としたまま進んでしまい山がないのが今ひとつだと感じました。ヴァン16歳の姿が拝めるのが特典なんでしょうか……(笑)。
    そして1度クリアすると、今度はドンジャラができるように。
    プレイヤーキャラとして最初に使用できるのはそれぞれの主人公(クレス・ロイド・ルーク)だけですが、勝利を重ねていくとどんどんキャラが増えていきます。シルエットになってる隠しキャラも3人ほど。
    今度はすっかりドンジャラの虜になってしまいました(笑)。
    ゲームの垣根を越えた、キャラたちの掛け合いが見ていて楽しいです。対戦キャラも選べるので、ガイ以外を女の子で埋めて嫌がらせしたりして遊んでます(笑)。
    だいぶ頑張ったんですが、隠しキャラ以外だとシンフォニアのコレットがまだ使用不能状態……。隠しは3人中2人(ファンタジアのすず、アビスのピオニー陛下)が使えるようになったものの、あと1人は誰だか不明。ピオニー陛下はとても好きなので、喜んで使ってます。必殺技は微妙ですけど(笑)。

    そんなこんなで、やっぱりゲームは進んでません……。

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    積みゲー消化中?

    ■ソウルブレイダーも終わったので、ようやっと積みゲーに手を出してみました。
    積んでる中でとりあえず短そうな「テイルズオブファンダムVol.2」。
    これはいわゆるファンディスクで、テイルズシリーズのうち「ファンタジア」「シンフォニア」「アビス」のサイドストーリー4本と、ミニゲームが楽しめるというもの。これはさっくりと終われると思ったんですが、いざやり始めてみると……カジノに入り浸って進めません!(笑)。ストーリー進めずにポーカーとブラックジャックばっかりやってますよ。
    オープニングシナリオは、3つのパーティがそれぞれ最終ダンジョンに赴く途中、謎の光に包まれて、気がつけば知らない島に飛ばされていた……というものなんですが。ファンタジアとシンフォニアは共に時空の剣「エターナルソード」を使用する際にワープするんでまだ分かるんですが、「アビス」だけ何もしてないのに飛ばされて何だか可哀想な……しかもどさくさにまぎれてアッシュまで(笑)。
    アビス組がルーク・ティア・ナタリア・アッシュとジェイド・アニス・ガイに分割されてるのはちょっとした嫌がらせ? 一生懸命ルークを探してるガイとそれを見物してる2人に和みました。
    ミニゲームはゲージのタイミングを合わせて敵を倒すものも数種類あるんですが……。出てくる敵に仲間キャラが混ざってる! プレイヤーキャラがガイの時にピオニー陛下が敵で出てくるとか、ゼロスのときにシンフォニアのラスボスが出てくるとか、突っ込みどころ満載過ぎるなぁと思ってしまったのでした。

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